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ウエンツ瑛士の留学”本当の理由”とは?気になる真相やいかに!

タレントのウエンツ瑛士が留学でイギリス・ロンドンに渡ったのが2018年10月。

検索をしていると気になる“本当の理由”“真相”のキーワードがありました。

果たしてどんな意味なのかリサーチしました。

今回は【ウエンツ瑛士の留学”本当の理由”とは?気になる真相やいかに!】と題しましてご案内します。

ざっくりまとめると

本当の理由は無く、語学の勉強の為に留学をした。

勉強は夢である「イギリスのロンドンで舞台に立つため」。

噂されたのは「熱愛」や「事務所との関係悪化」だったが不明。

以上のような内容が書いてあります。

ウエンツ瑛士の留学の“本当の理由”は?真相やいかに!

早速の結論ですが、「語学留学」が本当の理由である説が濃厚です。

ロンドンの劇場街で知られるウェストエンドの舞台に立つ夢を追うため、昨年10月から英国に留学しています。10年ほど前にテレビ番組の撮影で初めてきて、「将来ここに来るな」という予感があったことが大きいんです。

引用元:朝日新聞DIGITAL

朝日新聞DIGITALに書いてあった内容ですが、これが真実だと思います。

ウエンツ瑛士は「いつかイギリスのロンドンで舞台に立ちたいという夢」を抱いていたと明かし、その思いが日に日に強くなったとして「たとえ誰かに迷惑をかけても達成したい夢であるということを、自分の中でも確認できました」と、説明。留学期間は1年半で、「帰ってきてからは全力で、日本でも暴れまわりたい」と、復帰後の活躍も約束した。

引用元:芸能人の現在まとめ

留学以前から夢について語っており、それを叶えるための留学であったことが伺えます。

ではなぜ“本当の理由”や“真相”のキーワードがあったのか。

それは留学報告が謝罪会見のように雰囲気が重かったからだと思われます。

こちらについては二つの説が上がっていましたがどちらも信憑性は低く、私は違うと思いますので本当にざっくりと概要だけをご案内します。

その説というのが「大島優子との熱愛説」「事務所との不仲説」です。

大島優子との熱愛説

一つ目が元AKBの大島優子との熱愛説ですが、こちらは現在の関係性もなく信憑性はかなり低いです。

画像引用元:KYUNKYUN

以前に大島優子との家族ぐるみで旅行に行くほどの熱愛報道がありました。

説になった理由はウエンツ瑛士が留学をする直前まで大島優子が海外留学をしており、密会などを考えた人によって作られた説だと考えます。

ですが、大島優子との破局説が出ていこう二人の2ショットは世間に出ておらず、関係性は低いと思います。

一方で大島優子の海外留学がウエンツ瑛士のロンドン留学の背中を押した可能性は完全に否定できなかったので、“可能性は低い”とさせていただきました。

事務所との不仲説

この説のキーマンは“芸能界のドン”こと周防郁雄です。

バーニングプロダクションの他、福家書店代表取締役社長、バンクス代表取締役、オフィスプロペラ取締役、ファーンウッド取締役を兼務する。巨大芸能グループ「バーニング」グループのトップとして、また「芸能界のドン」として知られる。

引用元:Wikipedia

この芸能界のドンこと周防邦夫にウエンツ瑛士が気に入られていたらしいんです。

ですがこれに関して調べてもソースが無く、あくまで想像でのお話になっています。

その想像が、「周防邦夫がウエンツ瑛士を手放したく無くて、事務所を通し海外留学を反対していた。」というものでした。

ですが先ほども書いた通りソースがありませんので、あくまで“想像”での話です。

ちなみになぜ「芸能界のドン」と呼ばれるかについては以下の通り。

駆け出しの頃は、北島三郎の運転手を担当していたものの、瞬く間に昭和芸能界を席巻し、1971年には、同プロの前進となる「国際プロダクション」を設立。所属歌手第1号である本郷直樹のデビュー曲「燃える恋人」にちなんで、“バーニング”という名前に改称したという。その後、同社は、郷ひろみや小泉今日子、細川たかし、藤原紀香といったスターを輩出するとともに、絶対的権力を掌握し、芸能界の動向を左右する存在に。

引用元:サイゾーウーマン

このような記事がありました。

略すと、「有名歌手を沢山輩出したプロダクションの代表だから」って感じです。

画像引用元:Twitter

【結論】本当の理由は“語学留学”だった

以上のことから私はウエンツ瑛士のイギリス・ロンドン留学の本当の理由は“語学留学のためだった”と考えます。

自分の夢のために実際に行動をし、そして結果を残すウエンツ瑛士の行動力は凄まじいものだと思います。

日本に戻ってきてからは全力で暴れまわりたいと語るウエンツ瑛士のこれからが楽しみですね。