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藤田ニコルの彼氏は稲葉友?二人の馴れ初めや結婚するか気になる!

若者たちから絶大な支持を得ている藤田ニコルさんが、稲葉友さんと“合鍵愛”として文春から報じられ、話題になっています!

藤田ニコルさんといえば今までにも熱愛や彼氏の話題が時々出ていましたが、熱愛報道をされたのは今回が初。

今日は、藤田ニコルさんと新彼氏として話題になっている稲葉友さんの馴れ初めや結婚しそうなのかをご紹介します!

藤田ニコルの彼氏は稲葉友?

藤田ニコルさんと“合鍵愛”にあるとして、俳優・稲葉友さんが文春で報じられ話題になっています。

まずはその文春の内容を見ていきましょう。

取材班が2人の厳戒態勢の交際の様子を最初に目撃したのは、11月13日23時頃だった。

 この日、レギュラー出演しているラジオ番組の放送を終えた稲葉は、自宅付近の居酒屋で友人らと食事をしていた。食事を終え、一度自宅に帰った数分後、荷物を持って再び家から出てきた。そのまますぐにタクシーに乗り込み、まっすぐ向かったのがニコルの家だった。マンションの敷地内でタクシーを降りると、慣れた様子で鍵を使ってオートロックを開け、施設内へと入っていく。

稲葉がニコルの家から出てきたのは14時間後の翌14日13時半頃。行きつけのジムを訪れた後に、自分の家へと帰っていった。一方で、稲葉が家を出た1時間後にニコルもタクシーに乗って家を出ていった。

引用:文春オンライン

こんな内容でした。

“合鍵愛”なんて呼ばれ方をしているのは、稲葉友さんが鍵を使って藤田ニコルさんの家に入って行ったからなのでしょうか?

この他にも記者さんにより数回目撃をされており、2020/12/01公開されたようです。

実際に突撃取材をした動画もありましたので、どうぞ!

この取材で藤田ニコルさんは「何もいえない」と語っています。

この件に関して藤田ニコルさんと稲葉友さんの所属事務所からは、

  • 藤田ニコルさんの所属事務所
     「プライベートは本人に任せています」
  • 稲葉友さんの所属事務所
     「そのようなプライベートな質問にお答えするつもりはございません」

と答えてくれたようです。

既に半同棲状態にあるようで、今はお互いの金銭感覚のすり合わせ中なんだとか。

稲葉友さんは“倹約家タイプ”、藤田ニコルさんは“無頓着なタイプ”だとされていて、一度藤田ニコルさんは稲葉友さんに注意をされたこともあるそうです。

 

藤田ニコルの彼氏は稲葉友?二人の馴れ初めは?

藤田ニコルさんと稲葉友さんは元々、友人関係にあったようです。

それが発展して行って交際に至ったんだとか!

文春にある二人を知る人物によると、

「元々は友達だったのですが、付き合うか付き合わないかという微妙な関係がダラダラと続き、結局数カ月前に交際に至ったようです。以前はふたりで飲みに行くこともあったようですが、交際してからは超厳戒態勢。会うのはニコルさんの家が多いようです。『絶対に周りにバレないようにしよう』とかなり極秘に交際していて、かなり近しい人にしか交際の事実を伝えていません」

引用:文春オンライン

友人から発展して交際に至ったのなら馴れ初めは特になくて、気付いたら…って感じなんでしょうか?

藤田ニコルの彼氏は稲葉友?二人は結婚するの?

それでは実際に藤田ニコルさんと稲葉友さんは結婚をするのでしょうか?

稲葉友さんは以前別の記事の取材で「31歳までに結婚したい」と語っていました。

Q:何歳で結婚したい?

稲葉:31歳。

Q:子供はほしい?

稲葉:ほしい。3人!

Q:付き合うなら年下?タメ?年上?

稲葉:問いません。

Q:告白の一言をお願いします!

稲葉:「好きです、付き合ってください」。

引用:ローリエプレス

他にも稲葉友さんは結婚前には同棲をしてみたい。

結婚に関しては夢や理想は明確なよう。「結婚前に同棲はしていたいです。お互いの嫌な面も見せたうえで結婚したい。日常生活で『いとおしいな』って思った瞬間に『結婚しよっか?』って言いたいな。

あとは家族になるわけだから、お互いの理想をすり合わせられる、会話ができる女性がいいです。話し合いを始めたら、僕、しつこいですよ(笑)

引用:サンキュ

一方で藤田ニコルさんも早めに結婚してお母さんに幸せな姿を見てもらいたいそう。

自身の結婚観について問われたときも、躊躇せず、堂々と持論を語っていました。

「私は本当、いつでもいいといいますか、いい人がいて『結婚しよう』って言われたら、したいって思ってます。でも、ま、20代ではしたいですね。お母さんのためにも。お母さんも離婚しちゃってて、育ててもらったので、早く自分が幸せな感じを見せたいなって思います」

引用:telling,

ウェディングドレスをデザインした際にこのように語っていました。