エンタメ

半田悠人は一級建築士で代表取締役だった!年収がすごいと噂に!

元テラスハウスの「ミスター・パーフェクト」や「半さん」と呼ばれた半田悠人が、一級建築士として建築事務所の代表取締役になっていました。

この記事でわかること

  • 半田悠人の会社ってどんなところ?
  • 年収はどのくらい?

この辺りがわかるように、【半田悠人は一級建築士で事務所の代表取締役?年収がすごいと噂に!】と題しましてご案内します。

半田悠人は一級建築士で代表取締役?

半田悠人は「株式会社デリシャスカンパニー」代表としてご活躍されています。

このデリシャスカンパニーは東京藝術大学在学中の2015年春に半田悠人が設立した「EMPEROR BURGER COMPANY」が元になっています。

その後名前を現在の「DELICIOUS COMPANY」に改名後、2017年冬に法人化をして今の会社となりました。

よく半田悠人は一級建築士の代表取締役として認知をされているので会社も建築会社だと思われがちですが、それ以外にも行う総合芸術製作会社です。

デリシャスカンパニーの事業内容

  • 建設設計
  • 映像製作
  • グラフィックデザイン
  • 企業ブランディング
  • 製品デザイン
  • アートインスタレーション

株式会社デリシャスカンパニーのキャッチフレーズは“ユーモアがなければ生まれないものを作ります”。

公式HP内にとても素敵な理念がありましたので引用します。

私たちがしたいことは、1を100にすることでもなく、0を1にすることでもありません。

言うならば、1をアルファベットのAに変えたい。

物事の見方を変えていく視点で物作りをすることで、今まで考えもしなかった方法が見出されるのではないかと考えています。

 

私たちは、世の中がどんどん刷新されていく中で忘れ去られてしまうもの、ゴミや、法律ではカバーしきれていないもの、あるいは法律によって見えなくなってしまったものなどに、興味を抱くことが多いです。

そこでこぼれ落ちてしまっている、純粋な「良さ」を、改めて世に晒していく、剥き出しのデザインをしています。

引用:https://www.delicious.ooo/profile

凄い理念ですよね。

なかなか普通の人には言えない言葉ですが「ミスター・パーフェクト」だからこそ言えるんでしょうね。

この動画では半田悠人の実際の仕事現場を1日追ったものです。

半田悠人の年収はいくら?

こちらはネット上で検索をしたところ明かされていませんでしたが、二つの推測が出ていました。

それは「1000万説」「3000万説」です。

この中でも多かったのは700〜1000万の噂が一番妥当ではないかな?と推測しました。

会社設立からまだ日が浅い点と、従業員への報酬などで本人の手元に残るのはこの辺りではないかと推測。

それでも東京で働く32歳の平均年収が「510万」と言われているので、好きなことをしながら平均の倍を稼いでいるので凄いですね。

半田悠人が建築家を目指す際に先生に言われたこと

インスタグラムに動画が上がっていました。

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

@kitkat_japan_official が2022年に向けてエコへの挑戦をしているように、私は2022へ向けて『元〇〇』を増やしていくという挑戦をしていきます。 今は、事務所である「元家具工場」、現在進めている「元映画館」の2つだけですが、これをもっと広げて行き、自分たちの建築がどんなものか、その都度空間と対話して作って行きたいと思っています。 キットカットはエコに挑戦していますが、私は建築の包装に興味があるのです。その想いについて語っている動画ですので見てみてくださいー! #mybreak #キットずっと #pr

半田悠人(@yutohanda)がシェアした投稿 –

「やめなければ、誰でもなれるよ。」

「何も知らないでいいものなんて絶対作れない。」

どちらも先生に言われた言葉の中で強く覚えている言葉のようで、今の半田悠人の原点になっているようです。

おわりに

今回は【半田悠人は一級建築士で代表取締役だった!年収がすごいと噂に!】と題しまして、半田悠人の会社や年収についてご案内しました。

目標は「搾取するシステムの資本主義の中でひたすら与え続けたい。」そう語る半田悠人の今後にも目が離せないですね。